■ご挨拶■

 

皆様には平素より桜田ひろしに格別のご協力を賜り、厚くお礼を申し上げます。

 桜田ひろしは、平成30年4月に多くの市民の皆様のご支持をいただき弘前市長に就任して以来、

ひたすら市民のため、弘前市発展のために全力で職務の遂行に努めてまいりました。

 家庭系ごみの指定袋制度導入を中止、市民力を活かしたごみ減量化を推進したほか、

弘前市立病院と国立病院機構弘前病院を統合した弘前総合医療センターの開業、

農作業の省力化、効率化への支援など農業の振興、18歳までの子ども医療費の完全無償化、

子育て支援センターの開設など各種施策を実施してまいりました。

 コロナ過以降、人口減少、少子高齢化に加えて、

物価高騰や地域経済の低迷など地方には多くの課題が山積しています。

 今、必要とされるのは実行力より「実現力」。

思いがあるだけでなく、行動して、調整して、実現する力であります。

これまで桜田ひろしが培ってきた人脈を活かして、

ようやく軌道に乗りかけた弘前づくりを更に加速させていくためにも、

今後とも皆様のご支援、ご協力をお願い申し上げます。

 

 

  令和8年3月

 

桜田ひろし後援会連合会

会長 松 下   覚

 

アルバム

お問い合わせ